水野さんの曾お爺さんが大正10年に植えた東濃檜で家を建てる

『水野さんの曾お爺さんが
大正10年に植えた東濃檜で家を建てるツアー』
のご案内です。

さて、本当に久々の更新となります。
さぼっていてごめんなさい

さて、今回のツアーですが・・・

岐阜県の恵南森林組合の大島徳雄専務理事の曾お爺さんが、大正10年に植えた東濃檜で、家を建ててみませんか?というイベントでして・・・

トレサビリティーが注目されている今日・・・
弊社では、『檜の原点を探る旅』や『我が家の大黒柱と出会う旅』などの産地直送イベントを行っておりますが・・・・


今回のイベントは、究極の産地直送イベントとなること間違いなし!!

だって、現地へ行って、自分の家の土台や柱の木を見てこれるだけではなく、選んでこれるのですから!!


産地にこだわりのある、あなたなら!!


ずっと住んでゆく、あなたの家の構造材を、得体の知らない木で作りたいと思いますか??


しかも、今回使える東濃檜とは・・・伊勢神宮に使われている檜という事!!


日本人なら誰でも知っている、伊勢神宮と同じ檜を使います。


東濃檜って、こんなにすごい木なんです。ここポイント


ポイント②
今回のイベントで使われるのは、大正10年に植えられた檜=樹齢90年!!

大正10年っていったら・・・第一次世界大戦の2年後・・・ワシントン会議のころですよ??

90年の歳月は素晴らしいものがあると思いませんか??

しかも、この山は諸事情により、ほとんど手が入れられず、約90年経っており、言ってしまえば天然木の様に育った木なので、非常に目が詰まっていて、手入れの行き届いた木の年輪と比べても、その違いは歴然なのです!!

ちょっと長くなってしまったので、この続きは・・・また明日
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日々の勉強の成果!ドタバタな奮闘ぶり??を、とても温かい社名&社風のあっとホームがお送りしちゃおうかと思います。

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